開発日記

という名のブログ

様式美と書いてシティーハンターと読む

2019/02/17

やっとこさ重い腰を上げて「劇場版シティーハンター 新宿プライベート・アイズ」を観てきた。

cityhunter-movie.com


なぜこのタイミングで公開されたかと言うと、TVアニメ30周年を記念したプロジェクトとして公開された。

鑑賞した感想を一言で言えば「最高!」の言葉で済むことなんだけど、どうしてもモヤモヤすること(負の側面ではない)があるので、私意の整理を兼ねて感想を書いていこうと思う。

 

今回、鑑賞して気になったところはやっぱりこれだ。

すでに鑑賞して数日が経過しているが、あまり考えがまとまっていない…。ただ、興奮だけはしている。まるでガルパンを観たとき同じように…。この興奮の原因は一体全体なんなのか…。一旦、整理してみることにした。拙い文章になるかもしれないがそこはご愛嬌ということで見逃してほしい。

  

まず、この映画を観る前に1つ留意してほしいことがある。それは、「この作品はシティーハンターということだ。

ここ最近公開した劇場版アニメを見渡してみると「Fate stay night / Heaven's feel」や「PSYCHO-PASS Sinners of the System」といった「映像化不可」や「難解」といわれる作品が連ねている。

そんな若い世代や中堅世代が注目する作品群の中から颯爽と登場したシティーハンター。映画館で告知映像を観た時、話題性では十分に勝っていると思うが、いかんせん競う相手が悪すぎるよなぁと率直に思った。

しかし、いざ観てみるとそんな危惧していたことはテンプレートという名の様式美がふっとばしてくれた。そして、今ここでもう一度書いておきます。

「この作品はシティーハンターです」

Twitterではこういった感想がよく見られる。

 

そう、今回のシティーハンター「様式美と書いてシティーハンターと読む」。この表現に尽きる作品なのだ!例えるならば、新年特番に観る大御所芸人の漫才や、アンパンチでバイキンマンを撃退するアンパンマンのようなものだ。もっと砕けた表現をすると、「お約束」である。

今回、リメイクされて映像の質はかなり上昇しているが、「映像美」や「技術革新」を求めて鑑賞すると、多少がっかりするかもしれない。(エンディングはとてもクオリティが高かったが)筆者も「すげー映像美のシティーハンターが観れるんだろうなぁ」と期待していたが、鑑賞途中から「あぁ…この観たことある感じ…あふれるシティーハンター感…映像美なんかより求めていたものはこのバイブスだ…」と途中から気付き始め、シティーハンターを楽しむことに徹することに。この行為が正解だった。正解だったが、コンテンツを嗜む上で1番はじめに要求されるスキル「作品を理屈抜きで一心に楽しむという」という発揮することが難しいスキルを要求されるからだ。正直、これを発揮できない!というのならば、シティーハンター楽しむことは難しいと思う。逆に、そんなの余裕だぜ!というのであれば、鑑賞後、僕と同じように何に興奮しているのかわからない状態になってみるのも楽しいだろう。いや、なってくれ!そして、その興奮を解説してくれ!頼む!そして、TVアニメ版シティーハンターもぜひ観てくれ!1話はYouTubeで公開されているから、観てくれ!たまらないぞ!

youtu.be

バーチャルユーチューバーになりてぇ

2019/01/03

 

寒い年始の夜。仕事がめんどくさすぎて、俺はいつもどおり現実逃避にふけっていた。

ネットの海を徘徊していると、「スマホだけでもOK!VTuberのはじめかた」という本を見つけた。

www.amazon.co.jp

ひと目でビビッときた俺は、翌日の仕事の昼休みに近所の本屋に駆け込んだ。

「マシーナリーとも子」といえば、48時間でバーチャルユーチューバーになったことで一躍脚光を浴びたユーチューバー。「キズナアイ」や「ミライアカリ」、「にじさんじ」がもてはやされる中、「48時間でバーチャルユーチューバーになった男」という記事でさっそうと現れ、FLASH動画世代(2003年あたり)が夢中になっていった。

というのも、動画を見ればわかるのだが、完全に音声が「ゴルゴFLASH」のアレなのだ。なんと聴き馴染みのある(エコーなどのエフェクトが効きまくって字幕がないと判別できない)音声か。動画の内容も、すこしノスタルジーを感じる雰囲気が漂っている。気になった人は視聴するといい。

youtu.be

で、このマシーナリーとも子が本を出したというのだ。

実際にバーチャルユーチューバーにならないにしても、彼女(サイボーグ女子中学生らしいので)に興味があるので動画以外も確認してみたかった。

で、本の内容は、動画編集のいろはや、誰でもお手軽にバーチャルユーチューバーになれるで!というものだった。

彼女は執筆活動も行っているので、多少コラム的なものも期待していたが「生配信と動画、どちらにちょうせんするか」というものしか載っていなかったということだけが残念だった。

nlab.itmedia.co.jp

この本を読んでいると「これ俺にもできるんじゃないか?」と思うことがあった。バーチャルユーチューバーといえば、見た目が見た目故に高額な機材や高度な技術力が必要なのかもしれない、と思っていたが、意外とそうでもないということがわかってきた。編集ソフトは「AviUtl」というフリーソフトを使えばなんとかなるし、筆者のような動画作成童貞にも簡単に参入できる様になっている。

こういう状況で、かつ、誰でもできるものであれば、バーチャルユーチューバーやってみるか!と思いたち、載っている内容を辿ってみることにした。

すると、筆者自身の問題点が続々と出てきた。

まず、筆者はMacBookを愛用している。OSはもちろんMac OSだ。それを加味して、本の内容を見てみると、

・AviUtlが動かない

・Face Rigが非対応

SofTalkも非対応

など、Mac OSにとっては、なんとも不利な立場にあることが判明した。

「初っ端からバーチャルユーチューバーの危機になったんご!」と、最近モバマスに追加された辻野あかりばりに叫んでしまった。

どうしたもんかと、いろいろ探ってみると、MacBookにデフォルトで搭載されている動画編集ソフト「iMovie」で動画作成は対応できるし、さらに「SofTalk」は「MyukkuriVoice」でも対応可能ということがわかってきた。

写真と音声があれば動画自体は作れるかもしれない…と考え、やってみたのがこちら。

 こいう動画自体はすぐ作れるとわかったので、とりあえず量産してみることに。

そして、動画に大事なものといえば「テロップ」。これもKeynoteというPowerPointみたいなソフトを駆使すると、挿入可能とわかったので、実際に追加してみたのがこちら。

youtu.be

動画の質はひどいなぁと思うけど、一応頑張りましたので…。「頑張りました」の言葉では超えられないものがあるのは知っているけども!責めないで!

アイコン的なものもつけてみたが、どうなのだろうか?と思うところもあるが、こういう動画はMacBookでもできたんご!(辻野あかりんご)と声高らかに言いたい。多分、かなり知られていることだろうけど。

とりあえず、今回から作った動画をYouTubeにアップしていこうと思います。もうMacBookにBootCampを駆使してWindowsを入れたので、製作スピードも上がっていくのではないかなと思う。なので、さらばiMovieKeynote。本当に使いにくかったよ…。

というわけで、頑張っていきますので、よろしくおねがいします。

 

魅せかたに問題がある

最近、スマートフォンiPhoneからAndroidに機種変更しました。

 

初めてスマートフォンにした時以来のAndroidを使うのですが、今のところんあああああ!!!!!!もおおおおおおお!!!!!!というようなストレスは感じていません。昔使っていたものはすごくストレスを感じていたのですが、進化とはすごいものです。

 

機種変更するに辺り、何がいいかなあと物色しにケータイショップに足を運びました。

そこでラインナップを見比べてどれにすっかぁと悩んでいたところ、気になるパンフレットを見つけました。

それがこちら。


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HTCという台湾のメーカーが出しているスマートフォンのパンフレットです。

さらに気になるのが攻殻機動隊 ARISEをキャンペーンとしたパンフレット。表紙にはメインキャラの草薙素子(くさなぎもとこ)がババーンと載っています。

「おおっ、これは」と思い、手に取ってみました。内容はもちろんHTCの最新機種のスペックが並び、さらに攻殻機動隊の各キャラがそれぞれ性能を紹介するというものが続いています。


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ページを開くと草薙素子が迎えてくれます。かっのいいですね。

ここではエッジセンスという握るだけでカメラが起動したり、アプリが起動したりする機能を紹介しています。


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さらにページを進めると今度は攻殻機動隊でも屈指の人気キャラバトーが登場します。

ここではカメラの性能がやべぇ!という内容が記載されており、なんとカメラ部門では世界No.1に輝いたそうです。

確かにcameraに関してはとてもスゴイ性能を発揮してくれます。この点に関しては僕もとても満足しています。


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次のページにいくと、攻殻機動隊が属している公安9課の課長である荒巻が登場します。

このページでは、個人の耳に合わせたハイレゾ体験ができる!という僕にとっては未体験なものを紹介しています。

これはひっじょーに気になるので、今どうやるか模索中です。遂に僕もハイレゾの民になる日がくるとは…。

 

すごく読みごたえのある内容だなぁと思いながら進めていくと、なんとモバイルVR端子と接続し、自由度の高いVR体験ができる!というものを見つけました。

こ、これは!と思い、すぐにそのページにいくと。


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トグサがめちゃくちゃ楽しそうにしていました。

ちょっと待ってほしい。トグサってもっと落ち着いた性格をしていたような気がするんだけど。

 こんな人だっけ?と思い調べてみると

 

元刑事ということもあり、情報収集能力・推察力・直感力に優れている一方、感情的に揺さぶられる傾向にある。

(Wikipediaより引用)

 

そうか…感情的に揺さぶられているのか…。そうだったのか…。

あまりにもトグサが楽しそうすぎて、内容は全く頭に入りませんでした。

 

(おわり)

炭酸水

「海外のセレブもご用達の炭酸水で〜〜!」
「なるほど〜」

 

機械的な音声が音声がこだまするフロア。出元はさっきからだだ流ししているラジオからだ。

ラジオは本当にいい。ルーティン的な職場に唯一変化的な内容を流すから。しかし、さっきから流れている番組は海外のセレブがどうだこうだいっていて、何にも面白くない。セレブがどうこうしたかなんて全く興味ねえよ。
しかし、少し気になるワードがあった。「炭酸水」だ。

 

正直にいうとこの「炭酸水」。全く意味がわからない。マジで。あれってお酒を割る時のためだけに使うものじゃないの。

さっきのラジオで言っていたが、海外のセレブはこの炭酸水を常飲しているらしい。へー。

 

 

 

なんで?

 

 

 

僕も何回か飲んだことあるが、炭酸水は本当にまずい。水ごときをこれほどまずくできるのかよって思うぐらいまずい。小学校の時飲んだ運動場の水道水のほうがう美味く感じる。もう覚えていないけど。
この炭酸水を常飲している人がいるらしい。へー。

 

 

 

 

なんで?

 

 

 

 

おかしいだろ、お前らの国普通の水はねえのかよ。おかしすぎる。全てが狂っているとしか思えない。なんなら、炭酸水より美味しい飲み物教えようか?「いろはす」って言うんだけど。

と、言ってしまいたくなる。なぜ僕の年収の500000000倍ぐらい資産を持っている人が炭酸水なんかを飲んでいるのか。我慢して飲んでいるはずに違いない。彼・彼女らなら毎日好きなもの食ってもおかしくないのにだ。

 

しかし、こう文句ばかり言っても仕方ないので、炭酸水について少し調べてみると、どうやらダイエット効果があるらしい。調べたサイトによると、炭酸水を一杯飲むことで満腹感が得られ摂食をしなくなるらしい。

 

 

ちょっと待ってほしい。
満腹感が得られるのは単純に飲み過ぎだからでは?少し意味がわからない。コーラ飲みすぎたから夕食が食べれなくなった小学生みたいなこと言うなよ。それともなんだ、炭酸水以外に飲んで満腹感が得られないのか。なら、炭酸水よりいいもの教えるよ。「ヴォルヴィック」って言うんだけど。

 

 

どうのこうのいっても仕方ないので、

 

 

 

 

 

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実際に

 

 

 

 

 

 

 

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飲むことにした。
どうやら、フランスのオレンジジュース「オランジーナ」が、炭酸水を発売したらしく、スーパーで激推しされていた。キャッチコピーがなんと「ついに透明‼︎」と、オレンジジュースの外見のアイデンティティを全て削いだかのような文言だが、大丈夫なんだろうか。


そうこう考えながら一口飲むと、フワッと爽やかなオレンジの香りが口の中に広がりかなり口当たりはいいが、炭酸水独特の味がすぐに追いついてきて、エッジのきいたまずい炭酸水になった。こんなものを飲まされてはオランジーナを作ったフランスに不信感を覚えざるを得ない。

本当にまずい。500mlの内容だったが、490mlぐらい残し、すぐにコーヒーを買った。何でもないコーヒーが本当に美味く感じた。

 


困ったことになった。背負いたくない課題を背負ってしまった。残った大容量の炭酸水をどう処理するかだ。草花にやってもいいが、それはさすがに勿体無い。どうしようかと悩んでいるときに、昼飯を食っていないことに気づき、ラーメン屋に。


ラーメンを堪能した後、食べた後の口の油っぽさを拭うためコーヒーを飲もうとするが、ないことに気づく。しまった、さっきで全部飲んでしまったのか。今はにっくきフランスの炭酸水しかストックがない。

 

 

 

 

 

飲みたくない。
これを飲んでしまえば、美味しかったラーメンの記憶もわけのわからん炭酸水のせいで上書きされてしまう。それだけは回避したい。しかし、口の中の油っぽさをどうにか解消したい。だからと言って、もう一本コーヒーを買うのはなんか癪だし。

 

 

 

 

ええーい、ままよ!!
と意を決して、まずさに磨きがかかった炭酸水を飲んだ。

 

 

 

 

 

 

 

 


あ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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夏だ……

 

 

先ほどけちょんけちょんにディスりまくった炭酸水が、ものすごい仕事をした。
爽やかなオレンジの香りが油っぽさを中和させ、炭酸のしゅわしゅわ感が口の中のべたついた感を一気に解消させた。つまり、最高な爽快感でいっぱいだったのである。やっと、僕は炭酸水の必要性がわかった気がした。濃い味の食べ物を食べた後、飲むとこんな凄い働きをするのだと。

 

 

 

 

なんだよ!美味しいじゃないか!
と、もう一口飲むと、知っているまずい炭酸水だった。すぐに草花の栄養にした。

 

 

(終わり)

みどりくじ

最近、LINEの通知がよく鳴る。いつもだったら「飯食いに行こう」とか「金返せ」とか「ちんこ」というような気にもならない内容が送られてくるのだが、今回はなぜか全部長文。
なんだこれ?と思い、開いてみると”みどりくじ”がどうのこうのと書いてある。あー、またスパムか乗っ取りだよ。めんどくさいなあ。と思い、ログを削除する。
しかし、またすぐに他の人物から”みどりくじ”という内容のものが送られてくる。え?また?このスパムそんなに流行ってんの?と思い、またログを削除。
したのもつかの間、また”みどりくじ”を含んだ文章が送られてくる。どうやらこれはスパムじゃないなと思い、送ってきた当人になんなのこれ?と聞いてみると、どうやら宝くじみたいなものと言っていたが、正直訳がわからなかったので即ブロックして無視した。なので、自分で調べることにした。

 

news.mynavi.jp

 

上記の記事によると、「抽選でLINEを送った相手と自分で最大金額100万円が友人間で山分けできる」という期間限定のサービスらしい。

なるほど、100万円が当たるということで、みんな躍起になり金の亡者になっているのか。まあ、お金はたくさんあっても困らないし、躍起になるのもしかたないか。
しかしながら、訳のわからない金儲けに加担されているようで良い気分はしない。なにゆえわざわざ対人関係を利用してくじを引かせようとするのか。アプリを起動して、1日1回くじを引くような自己完結的なサービスにすることはできなかったのだろうか。
まあ、うだうだ言っても仕方がないので、実際に”みどりくじ”を引いて確かめてみようと思い、ページに飛んでみると「くじを開封するとLINE Payのアカウントを…」と表記されているのを見て、死ぬほど億劫になりくじを引く前に挫折した。まじでめんどくさすぎる。
“みどりくじ”を送りつけてくる輩どもは全員この億劫さを乗り越えて、”みどりくじ”を不特定多数に送りつけているのかと思うと少しゾッとすると言うかなんと言うか、金に対する執念スゲェと言わざるを得ない。
ところで、この”みどりくじ”を送ってくる相手だが、共通する特徴がある。それは、【あんまり知らない・好きじゃない】である。
よく知らないどころか顔と名前も一致しない人、俺のこと絶対嫌っているだろうなという人からよく送られてくる。ガンガン送られてくる。
どう言う感覚なのかわからないが、ない脳みそを振り絞って導き出した予想は「この人のことよく知らないし(嫌いだし)送っても大丈夫でしょ!」という感覚のもと、LINE公認のスパム文章を送りつけているかもしれない。
いや、わかるよ。わかるよその気持ち。でもな、それってめちゃくちゃ失礼だからな。なんでよく知らない人に怪文書送りつけるんだよ。お前あれだろ。不幸の手紙とかチェーンメールとか信じていた質だろ。確かに”みどりくじ”はお金が当たるかもしれないけど、不幸の手紙チェーンメールに書いている内容当たったことないだろ。それと一緒だよもう。
そして、送ってくるやつらはなぜ実名を使って送ってくるんだ。こんなスパムは匿名性高めてから送りつけたほうがいいだろ。おかげで送りつけてきたやつ全員覚えたわ。
という感じで、屁理屈をつらつら並べているが一番心にきたのは「普段交流があり、かつ仲が良いと思っている人物から送られてくるみどりくじ」である。
前述したように、みどりくじを送ってくる人物の特徴は【あんまり知らない・好きじゃない】である。この特徴を先ほどの状況に当てはめると、「僕が仲がいいと思っていた人物は、僕が勝手に仲がいいと思っていただけで、相手からするとそうでもないor好きじゃない」という絶望的な方程式が完成してしまう。

 

 

…。

 

 

もう悲しくなってきたんでやめよう。無益すぎるこんなことを書くのは。GW初日だってのに、死ぬほど暗い気持ちになったわもう。あー。もうGWは外出るのやめよう。誰とも合わない。ろくなもんじゃないわ!!!!

ちなみに、みどりくじを送ってきた相手のアカウントを全員ブロックするという手法を考えましたが、それを実行すると家族全員のアカウントをブロックすることになってしまうので、他の手法を模索しております。

〜happy end〜